学校・職場・社会で「てんかん」
への理解を深めるシンポジウム

Symposium

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学校・職場・社会で「てんかん」への理解を深めるシンポジウム

受講者募集!参加費無料!先着120名様
申込締切:2018年10月8日(月)必着

日時:10月14日(日)
10:00~12:00(開場9:30)

会場:河北新報社 1階ホール
宮城県仙台市青葉区五橋1-2-28
「仙台駅」西口から徒歩10分

 

 

てんかんは脳の神経が一時的に過剰に活動して発作症状を繰り返す慢性の病気で、患者数は全国で約100万人と推定*され、その70%は適切な治療で発作を抑えて普通の生活を営んでいます。このシンポジウムでは、「てんかん治療」の第一線で活躍する医師の話を聞き、適切な診断・治療と必要なケアについて学びます。
※日本におけるてんかんの実態 日本のてんかん患者数の推定、てんかん研究27巻3号:408-411、2010

定員に達したため応募終了致しました!沢山のご応募ありがとうございました。

講師

東北大学大学院医学系研究科
てんかん学分野 教授

中里 信和先生

東北大学大学院医学系研究科
てんかん学分野 准教授

神 一敬先生

石巻赤十字病院 神経内科 副部長

加藤 量広先生

プログラム

10:00~10:10 開会ご挨拶
中里 信和先生( 東北大学大学院医学系研究科てんかん学分野 教授)
10:10~10:40 「知って安心、てんかん発作のいろいろ」
 神 一敬先生 (東北大学大学院医学系研究科てんかん学分野 准教授)
休憩15分
10:55~11:25 「知って安心、てんかんと就労」
 加藤 量広先生 (石巻赤十字病院 神経内科 副部長)
11:25~11:40 てんかんQ&A
(来場者様の事前質問に答えるコーナー)
11:40~11:45 閉会の挨拶

日時・会場

日時 2018年10月14日(日) 10:00~12:00(9:30開場)
会場

河北新報社 1階ホール
(宮城県仙台市青葉区五橋1-2-28)
「仙台駅」西口から徒歩10分

定員 120人

申し込み方法

セミナー日・お名前・ご住所・お電話番号・年齢・性別・ご同伴者氏名(最大3名様可)・車イスで来場される方は台数をご記入の上、FAXまたは郵送でお申し込みください。(※FAXの場合も必ず宛先をお書きください)ホームページからもお申し込みいただけます。先着順で参加証を郵送しますのでお間違いのないようご記入ください。
※参加証をお持ちでないと入場できません。
※参加証は1人1枚お送りいたしますのでご同伴者氏名はフルネームでお書きください。

[宛先]医療セミナー事務局
(※宛先を必ずお書きください。記載がなかったり、違っている場合は届かないことがあります。)

FAXの場合 03-6893-3931
郵送の場合 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-15-942

定員に達したため応募終了致しました!沢山のご応募ありがとうございました。

問い合わせ先

問い合わせ先 TEL 03-6403-4693(月~金/平日のみ7:00~9:00 14:00~16:00)
締め切り 2018年10月8日(月)必着(先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
定員 先着120名様

共催その他

共催 神経内科フォーラム、グラクソ・スミスクライン株式会社
後援 公益社団法人 日本てんかん協会、一般社団法人 日本家族計画協会
協力 一般社団法人 日本てんかん学会、一般社団法人 日本神経学会